スキップしてメイン コンテンツに移動

投稿

2018の投稿を表示しています

冬至 蟹座満月

知りたかったことがたくさん書いてあった素敵な記事がありました: https://joyledays.com/2018/12/full-moon-in-cancer/ 朝ごはんの材料を買いに外に出たら満月であることに気がつく。 本当に、スペシャルな満月です。

冬至と大祓

毎年、住んでいる場所の近くの神社さんから人型のはいった「大祓」の袋が 12 月になると投函されますが、ここ数年は、よく知らない神社さんには特に近づかないようにしていたので、やっていませんでした。 ところが今年は、なんだか気になって、やらなくてはいけないような気がしていました。 12 / 26 日までに出してくださいと書いてある。 年末は娘の学校もお休みになり、いろいろと変則的で綱渡りのスケジュールなので、行く時間もあまりないなぁ、こことここしか行ける時間ないかぁ、となんとなく思っておりました。 昨日は、離婚してから辛かった時に、再開したヨガで、めっちゃきついパワーヨガのクラスをやる先生のレッスンが結構好きで、その先生のレッスンやると、なんだか内側からいろんな悲しいことやネガティブな感情がどんどん噴き出してくる不思議なレッスンだったんです。夢中でやればやるほど、中から湧き上がってくる、毒出しみたいな感じで。 でも最近、なんとなく違うなぁ、もうこのレッスンじゃないなぁ、もっと落ち着いてやりたいなぁ、と思い始めていた矢先、その先生がスタジオをやめることに。 昨日はその最後のレッスンだったし、今月分のレッスンもまだ残ってるなぁ、いまのうちにやってないと来週は半ばから大阪だしなぁ、で、えいやっ!と朝起きて、しかもいつもはダラダラするのに早めに出られたので、そうだ、人型を届けて大祓してもらおう、と思い、名前を人型に書いて出発。やることが多かったので車で出たのだけど、わたしが住んでいるあたりは迷路のようといわれている細いクネクネ道の多い難易度の高いエリアなんですが、うまく神社の前に到達、細い道で一時停車もできへんなぁと思っていたらうまいことパーキングあいており、いざ神社へ。 ここに二月に引っ越してからずっと気になっていた神社だったんだけど、小高い山の上にあり、とてもいいところ。私が好きな感じ。高い丘の上にある神社は基本的に昔からのパワースポットです(詳しくは中沢新一の「アースダイバー」参照:  https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%80%E3%82%A4%E3%83%90%E3%83%BC_(%E6%9B%B8%E7%B1%8D) ) 神様は大国主 : http://xn

アセンションするための 方法

ちょっと久しぶりです。すこし、仕事が落ち着いたので娘としっかり過ごすべく、溜まった残業時間消化のため、仕事を早めに切り上げて、ママ業にビシッと切り替えておりました。結果として、だいぶ落ち着き、ここ二、三ヶ月の怒涛のペースの中吸収したことをしっかりと落とし込み、自分の成長を確認できたので、今回のブログ記事テーマは、どうしたらアセンションできるのでしょうか?にいたします。 まず、簡単にアセンションとは何か?について。 2008 年の金融危機をきっかけに、宇宙規模で地球と地球のすべての生物に変化が大きく始まりました。 不安と恐怖に突き動かされる哺乳類としての人類は、魂と「分離」されて過ごしてきましたが、それが魂との「統合」を迎える人たちがどんどんと増える方向に変化がはじまったのです。統合の時代の幕開けです。 2012 年年末を境に、天体と星の動きにも大きな変化があり、 2000 年ほど続いた魚座の時代が終わり、水瓶座の時代に、突入しました。詳しくは、こちらの記事をご覧ください : https://www.el-aura.com/miki-hiramatsu20180525/?mode=all すこし引用させていただきますと、この二つの時代は以下のように定義づけられます : 「魚座の時代のキーワードとして、 支配的な社会制度、階級制度、など。 支配の時代 …… とも言われ、イエス・キリストは、本人の意図とは裏腹に 支配者の道具としての「宗教」に利用されたという話もあります。 水瓶座の時代のキーワードとして、 創造性・平等・友愛・思想や言論の自由・個の確立 テクノロジーの発達・多種共存・変革・革命 」 要するに、魚座の時代の終焉は、産業と企業と軍事力と国家による「支配」の終焉、それら全ての支配からの!卒業~♪地球規模の尾崎豊な感じです。 これからは、アート、精神性、友愛、エンターテインメントの時代です。 この時代に伸びやかに成長し、羽ばたくためには、アセンションが必要不可欠です。アセンションとは、もともとキリスト教用語で「昇天」という意味ですが、どこかに昇って消えるのではなく、生身の身体をこの地球に保ちながら、天界ないし高次元の自分自身 = ハイアーセルフ=魂と一本の軸で繋がり=統合され、本来の自分が持つ神性な力が存分に発揮されることです

アセンション・覚醒が進むと引き寄せ体質に「引き寄せ」とは理想の未来の予見

ちょっとお久しぶりです。 仕事が例のごとく大変忙しく、週に飛行機の旅を二往復するという週がずっと続いていました。 かなりハイペースで仕事が進んでいます。どんどんやる仕事の未来展望スケールが大きくなってきていて、なんだか凄いことになってきたなぁと自分ごとではあるものの人ごとのような、不思議な感覚。 すべての物事の現実化の速度が早まるのは本当だなぁと思っています。 また、自分が希望することは、はっきりとビジュアル化された妄想を描くのが元々の性質ですが、漫画みたいにどんどん現実になっていきます。 ですので、望みはすべて、はっきりとビジュアル化して妄想することをお勧めします。 そして、それにこだわらずに、いったん忘れておく。みた映画のリールのように、リールがうしろにしゅるしゅるーと流されていくみたいに。 そうすると、宇宙はその軽やかな望み方を好意的に受け止めて、結構ダイレクトに叶えてくれます。 そして、面白いな、と思うのが、自分はここを最高として妄想していたことが現実的に叶うと、不思議なことに、それが現実化すると、その時には自分は一段も何弾も成長していて、そのかなえたのぞみはただの過程でしかなかったことに気がつくのです。 なんていうのかな、未来は自分が想像するよりずっと早いペースで幾何級数的に拡大し加速していっているので、到達した時にはずっと先を見越せるようになっているんです。 なんだこんなもん、ではなく、望んでいたことはただの通過シーンとして見越していたに過ぎず、だからそこの登場人物などが気になっていただけだってことがわかるんです。 ああ。だからか。。。ということがたくさん起きるようになります。 ある種、わかりやすくいうと、予言能力というか、未来を見越せる力が身についてきているというか。でもそれは、力でも超能力でもなんでもなくて、そういうもの、になっていくのです。 宇宙のペースと統合されて行きますと、向かうべき方向の最適解をその瞬間瞬間に選ぶことができるようになるのです。そのために、少し前に、このシーン見たことある、つまり、事前に自分が感じていた=妄想していた、ことが現実化してゆます。 アセンションが進んで行くと、望んだことが瞬間的に現実化すると世界になっていくと、いろんな方がおっしゃっていますね。いわゆる「天界」はそういう場所であると。 神

研究結果が示す祈りの日々の身体的効果・アセンションの効果

今読んでいる脳科学者の方が脳科学の見地から「祈り」の大事さを語る本、「脳科学から見た祈り」を読んで、今まで感じてきたこと、学んできたことをまとめてすっきりさせてくださる感じで、なんとなく見つけられて超ラッキー。 すばらしいなと思うのが、人間の脳には、他者を助けることによってドーパミンやオキシトシンなどの幸せ物質が分泌されることがわかっています。 そして、他者から評価されると、「線条体」という快感を生み出す脳内の回路「報酬系」の一部が活発化することが、愛知県岡崎市の生理学研究所での研究で明らかになっているそうです。 では、他人から評価されないとダメなのかというと、実は違うのです。自分の行動を内観する「内側前頭前野」があり、そこで自分の行動がすべて記録して評価している。 自分を自分で素晴らしいと評価すると、非常に大きな快感がもたらされるとのこと。これがいわゆる「社会脳」なんだそう。 また、仏教徒で深い瞑想状態によって悟りに近い状態に達している修行者の脳の活動をペンシルバニア大学のアンドリュー・ニューバーグという人が研究したところ、「方向定位連合野」の活動が抑えられるのがわかったそうです。こらは、他人と自分の境界線を認識する部分。この被験者は、この時の感覚について「他者や外の世界と自分の間の境界線がなくなる感覚」と報告しています。これは極めて鮮烈で、たとえようもなくすばらしいもの、とあう感想もあります。 つまり、祈りを極め、安定した深いスピリチュアル覚醒を体験すると、宇宙と自分が一体であり、他者と自分の分け隔てがなくなってくる、万物に愛を持てるようになるということなのです。 他者から褒められるよりも、自己評価の方が、本当に大きな幸福感を感じられる。。。そして、それを続けていくと、他者と自分の境界がなくなり、他者を助けることは自分を助けることと動 同じになり、宇宙のため、という意識になってゆく。 すると、やればやるほど幸福感は増す、ということです。 逆に、誰かのことを悪く考えたり、ネガティブな心の状態でいると、コルチゾールという体に悪いストレス物質がたくさん出され、体調は悪くなってゆきます。 ちょっとずつでもいいから、祈るような心持ちで常にいられるようにしておくことが、本当の幸せを得るためには、とても重要なのです。

引き寄せメモ11/25/2018

引き寄せメモ 11/25/2018 昨日に引き続き、今日も先ほど公園で偶然昔の仕事で知り合いになった方と再会。 昨日会ったママと、もともと同じ職場にいた時に、仕事でお世話になった人。 滅多に公園に行かないのに、今日行ったら、少し離れたところから「フローラ(ちなみに偽名ね笑、便宜上)さん!」とわたしの名前を呼ぶ人が。 おお!数年前に、この辺で有名な小児科であって、それ以来。 「それにしても、よく偶然で会うよね。昨日も〇〇で一緒だった人と偶然スイミングクラスであったのよ」というと、 「フローラさんがそういう人なんじゃないんですか」とおっしゃる。 何を思ったのか、おもむろに、 「初めてあった時、私が病気の治療で肌荒れに苦労してるってちょっと話したら、メイクでカバーする方法を手紙に書いておくってくださって、こんな人がいるんだって感動して、それ以来絶対忘れないです」 と言われました。 「あったねー!そんなこと!笑」 自分すっかり忘れておったです。 でも、業にまみれて笑笑つらい仕事をしていた時も、そこそこで、心を動かされた時は、心で返すという人では常にあったと思う。 もしかしたら、昨日会った子も、今日会った子も、心でわたしを受け止めていた人だったのかも。 だから、巡り合わせで、会うんだね。 仕事にプラスというよりは、そこなのかなという気もする。 開かれた心でいれば、それは絶対世界に伝播する。 昨日今日のつながりでいうと、あるキーワードが頭に浮かびます。それは、ここ数日、実はわたしの頭の中で反芻されていたキーワードと一致します。だから、モヤっと考えていたことが、わたしの心の琴線に触れ合った人を引き寄せたんだろうなーと。 くどいようですがら、これはどういうことかというと、よりはっきりと欲しいものを宇宙にオーダーすれば、よりあなたの望む形に現実化する、ということです。 ちなみに、今はちょうど、ふたご座の満月から、月が欠けていくところ。 ふたご座はメディアの星。 そして、月が減って行く時は、いろんなことを整理して身軽くなるのに適した時期です。 どんだけ続くのか、と面白くなったので、続けてかきつづけてみます。 11/19 会いたかった人と仕事を通じて会える案件が一件成立 11/20 昔の知り合いから電話がかかり、偶然会社のトップが会いたか

Time to Wake Up & Design Your Life

数年前、某シリコンバレーの大手クラウドサービスの創業者と話す機会がありました。 私「世界のネット系のインフラはすでに米系で牛耳られていて、日本の大手家電メーカーはボロボロでもう日本が参戦するのは遅すぎるんじゃないですか?」 創業者「そんなことないよ、アメリカが得意なのは基本構造の構築だ。でも、もう基本インフラが出来上がった今、ビジネスを生み出すのはデザインだ。日本が得意なのはデザインだ。これからが日本の出番だ」 とおっしゃってました。 デザインっていうと、よくわからないんだけど、たとえば AirBB 、メルカリなどもネットとデジタルのシステムを使って新しいサービスを「デザイン」するものです。 そこにおけるアイディアにおいては、日本人か抜きん出てるということですね。たしかに、 iPhone も、実はシャープのザウルスをみて、スティーブ・ジョブスが最初の着想を得たと言われています。 また、世界各国、新興国の中間層がお金を手にして、普通のものでは飽き足らなくなってくる。たとえば、掃除機も普通の掃除機じゃなくてダイソンかいい、と思いだす。 そうなった時に、強いのはデザインです。 世界で最も権威あるオシャレ雑誌 Monocle は、ここ数年、東京を世界一ステキな街に選んでいます。 たくさんの観光客の中の、とくに欧米系の人の中には、日本のデザインや美的センスを学びにくるクリエイティブ系の人が多い。 H&M は、翌年以降のデザインを考えるにあたり、年に何回も日本にリサーチチームを送り込み、日本のトレンドを見てからデザインに取り込みます。 冒頭で引用した創業者は、日本の家紋のマニアです。なんで?!っておもうかもしれないけど、 kamon って、世界のクリエイター、デザイナーにとっては、実はミニマリストなインスピレーションの宝庫なんですって。 たしかに。。。 大阪で開催が決まった万博のテーマに「デザイン」という言葉がはいっているのは、非常に意味のあることです。 デザインという言葉にするのかしないのか、というのはかなり議論があったところですが、 日本のデザイン力、ならびにソフトコンテンツの重要性など、 design という言葉の語源に立ち返って、やはりこれでいこう、ということになったんです。 つまり、日本はこれから「デザイン」で生き

引き寄せメモ、今日の偶然の出会い

引き寄せメモです。 今日、久しぶりに土曜日のお稽古の送り迎えをわたしがやっているんですが、プールで前の前の職場で一緒に仕事をしていた子と会いました。彼女も息子さんを同じ教室に連れてきていた。 彼女とは偶然にあうのがこれで 3 回目。まぁ生活圏が似てるっていうのもあるんどろうけど、 いつか何かまた一緒にやるのかもしれないです。 大学の後輩でもあるし。。。 わたしが今やってる仕事に関わることがあるときはぜひよろしくお願いします、といわれました。 何かしらの偶然が生まれない日が無いといっていいくらいです。 だから、気をつけようと思います。 ネガティブなことはハリポタ式 pensieve で取り出しポイ!して、 ポジティブな思考だけにフォーカス。 大事なのは瞬間瞬間を楽しんで、集中することです。 先週の偶然の出会いがすごかったから書き出してみよう。 11/19 会いたかった人と仕事を通じて会える案件が一件成立 11/20昔の知り合いから電話がかかり、偶然会社のトップが会いたかった人をゲストにしたイベントに誘われる。その知り合いが見学したい会社xがわたしが元いた会社。知り合いはその件で電話。 11/21業界のイベントで、x社の元同僚が競合他社のわたしと同じポジションに。さらに元同僚もう一人が加わりプチ同窓会、なんと三人が再来週同じ案件でまた顔を合わせることに。 11/23なんとなく絶対万博は大阪に来る!とピンときたらやはり大阪に決定。仕事に追い風。 11/24娘のお稽古で昔の職場の後輩に出くわす。 これまたお互いの仕事にプラス。 こう書き出してみますと、明らかに加速してる。。。。このままgo go わたし笑!

万博

今夜遅くに、パリで2025年のエキスポの開催地が決まりますね。 アゼルバイジャンとロシアっていう強敵が、日本・大阪のライバルです。 一巡目でアゼルバイジャンが落ちても、アゼルバイジャンに投票した委員を、一気にロシアが買収して、決選投票でロシアになるだろうと。 ロシアはそれをやるだけの腕力があるから、と、悲観論が優勢になってる。 ただ、わたしは日本・大阪に決まると信じてます。 さっき読み終わった並木さんの本に書いてあってなるほどと思ったんだけど、日本には大和魂といわれる素晴らしいエネルギーがあり、世界からたくさんの人が来て、そのエネルギーを持って帰ることで、世界中が目覚めて行くことに、寄与すると。 だからオリンピックもラグビーワールドカップも意味あって日本でやるとのこと。 とゆーことでいいますと、エキスポも日本でやるでしょう。 日本のビッドドシエ メッセージは、一人一人が輝け、その人本来の使命を見つけて、未来の世界を作るための万博。ちなみに日本語の方は何いってるかよかわからんが、英語の方は比較的ちゃんとしてる。 この、一人一人の使命を見つけて輝く、というのは、アセンション のメッセージです。 ちなみに、トランプ勝利にも、イギリスの欧州連合離脱にも、ロシアが絡んでいるとされています。 トランプは、アメリカが変わっていくための序章として必要な存在。 ブレグジットも、変化のために必要な要素。 そこから考えると、プーチンさんはロシアに持ってくる工作を今回のBIEでの選挙ではやんないんちゃうか?と期待したい。 追記: これ書いたの昨日の決定前でした。やはり絶対来ると思ったんだけど、来ましたね。 勝因はロシアが最後の段階で票買収工作しなかったことでしょう、「わざと」大阪に勝たせてくれたんです、本気でロシアでやりたかったから絶対勝てる腕力があるから。 これで、プーチンさんのやることの長期的な意味を読み解こうとすると、面白いことがわかってくるかもしれません。 スピリチュアル界隈では、日本の武道に精通しているプーチンさんは、「大和魂」の信奉者であると前から言われていますが、日本に来て目覚めのエネルギーを何万何十万という人が持って帰ってくれるといいですね!

アセンション 2020年までの残り2年間が大事らしい

数日前、ちょうどふたご座の満月の週に入ったあたりから、私の中で生まれた意識があり、そのことを考えていたらとても楽しくなってきて、書店に入ったら、まさにそのことがタイトルになった不思議な本に出会い、立ち読みしつつ、まいっかと思って本棚に返したけど、今日やはり気になって買ってきました : https://www.amazon.co.jp/%E3%81%BF%E3%82%93%E3%81%AA%E8%AA%B0%E3%82%82%E3%81%8C%E7%A5%9E%E6%A7%98%E3%81%A0%E3%81%A3%E3%81%9F-%E4%B8%A6%E6%9C%A8%E8%89%AF%E5%92%8C/dp/4792606322 並木良和さんの「みんな誰もが神さまだった」という本。よかったら読んでみてください。 触りはこちら: http://www.namikiyoshikazu.com/school-for-ascension-20180520/ 2018年、今年から2020年の3年間がやはりほんとうに鍵となるんだって。二極化が激しくなりその後目覚めるのは相当厳しくなるので、今のうちに、頑張りましょう、とのことです。 まだ読み途中だけど、いくつかいいなと思った点を書き出しつつ : 居心地の悪い感覚はすべて地球で生まれたもの、高次のものには本来必要ない、すべてまやかしだと思って、手放す、安心していい ということが書いてあります。これはわかりやすいなと。 居心地の悪いきもち、嫌な気持ち、それらは、もともと、ハイアーセルフ、自分の大元と切り離して、業にまみれたいと考えた高次の魂が地球に来て、自分を鍛えるためにあえて選んだ感情たち。 でも、いま地球がアセンション し、それに伴って多くの意識が上昇して行く中で、もういらなくなっていく感情たちでもあります。 それらの感情たちは、業でありますが、業がいま世の中の情報を飽和させています。テレビドラマから映画まで。 並木さんも映画などに興味がなくなったといっていますが、私もそうで、映画もテレビも作られた想像のもの、フィクションは一切興味なくなりめした。 自分が知っている世界の方がずっと SF だし、怒りや嫉妬という感情や恋愛のドロドロとまったく共感できなくなったから、見たいと思わない。 逆に勉強になるド