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2019年4/17〜21日間でなにか覚悟が決まる星の配置: 覚醒している人が無自覚に誰かに強い悪感情を抱かせがちな場合の対処法

この四月のなんだか不思議な怒涛の流れを日本語で説明してるサイトないかな、と思って探していたら、我らが石井ゆかりさんが書いていらっしゃいました、まさにどんぴしゃりです: https://lineblog.me/ishiiyukari/archives/9367897.html ちょうど、先週一週間はなんだか仕事がものすごいシビアで、予想外の展開が続き、いろんな人にキレたりキレられたりしつつ、びっくりするような展開が金曜日の19日にあって、一体全体なんなんだ!と思うところもあったけど、それでもまぁ、仕事に関しては何をどうあがいたってどうしようもないものはどうしようもない、と吹っ切れてられて、自分中でひとつのリスクを乗り切ったようなところがありました。 それで、腹をくくったようなところがあって、でもだからと言ってそれからどうする?というところがあった。 それが、本当についさっき、 20日から21日に変わるころに、久しぶりに家でヨガマットを持ち出して、太陽礼拝を何度かやってみた。 すこし気持ちが落ち着いたところで、一体全体なんなんだ、という感情を改めて、感じてみた、つまり観察する瞑想をしてみたわけです。 すると、突然、いままでバラバラだったパズルが不思議とぱちっと綺麗にハマったんです。 とりあえず、迷っていたことに関して全力を費やすことに覚悟がつきました。 つらければつらいほど、そこを一生懸命乗りこなしてゆくと、必ず答えが出てくるんです。 エネルギーが強化され波動が上昇している人に多いことなのですか、大きな渦を行く先々で起こす、ということ。 好むと好まざるとに関わらず、強い感情的反応を相手から引き出してしまいます。同僚、パートナー、部下、上司。なぜか、周りの人の持っている内なる課題を照らし出してしまい、そのことについて拒否反応を覚える人は、あなたのことを全否定に走る、そんなことが、結構あるあるです。 catalyst、触媒のような役割を持っているので、強い感情的しこり、うらみだったり、嫉妬を抱かれてしまいます。 ある一線を越えたら、無理をする必要はないと思います。 そうなった時に、どう対処すればいいのでしょうか? -感情的になっている相手に対して感情で返さず、いったん感情から自分を切り離す -裏切られたり嘘をつかれたり、策略を練られたりしても、人間とはそういうものであるのだ

2019年4月のエネルギー、水星逆行でかなりしんどいけど、絶対大丈夫

今日は、こんなことは初めて、っていうことがありました。 段々と、食が細くなってきて、昨年一年間に太りまくったお肉がとれてきており、前は大好きだったお菓子や食べ物に、魅力を感じなくなってきたなぁと思ってはいました。 今日、お稽古のあいまに駅ビルのレストラン街を物色し、娘がエビフライをたべたいと、まぁまぁよさげなトンカツ屋さんに入りました。 メニューをみても、どれも惹かれず、ママなんにも食べるものがないよー、といいながらしぶしぶ野菜揚げ定食を頼みました。 娘はるんるんで揚げ物をたべていっているので、油も衣も悪いものではないだろうと思うのですが、ナスとひき肉のはさみ揚げをたべて、一口で吐くかとおもうほどに気持ち悪くなりました。ひき肉も問題だったのかもしれませんが、ナスとひき肉がすいこんでいる油がもううぇっぷ、と。それから、お野菜もためしてみたのですが、どれもダメで、、、結局エビフライだけ衣をとって食べてみました。 そして、スタバの neighborhood cafe にきて、いままで大好きだったアーモンドクッキーを頼んでも、なんだこのやたら甘いものは、、、とちょっと気持ち悪く、、、。 砂糖や油がだめになることはいままでもなんどもあり、アセンション の一環であることはわかっていますが、ここまでどぎつい反応は初めてです。 やはり、本格的に変わってきているだろうと思います。 2019 年にはいって、 3 月から 4 月にかけて、とても色々大変なことが多いと感じている人が多いのではないでしょうか。 その理由を詳細にかいているブログがこちら(英文です); https://awakening5dhealing.com/2019/04/01/energy-update-dna-upgrades-portals-and-ascension-symptoms/  水星の逆光、が深く関係しているのですが、、、。 とにかく、これでもかというくらい、自分の中のトラウマやカルマと向き合わされてきていると思います。 その理由は、アセンションが加速しているから。 体のライトボディ、クリスタルボディ化が進み、どんどんと変わっていっている中で、今私たちが生きている資本主義の企業社会の波動とどんどんと合わなくなって行く中で、拒否反応が出たり、精神的に不調をきたし、も

アセンションが起きる人にありがちな傾向:第一原因、神、なぜここにいるのか、に根源的な興味がある フローラのほんとの話1

小さい時から、なぜ自分はここにいるんだろう、この世界はどうしてこうなっているんだろう、この世界とここで生きることになんの意味があるんだろう、そういう根源的・本質的な質問を自分に繰り返し問いかけ続ける傾向があった人は、たぶん、遅かれ早かれみんなアセンションして行くと思います。 わたしは、いろんな国を転々として育ちましたが、どの国に行っても、国語や歴史や哲学などの文系の科目はとびきりよくできて、学びはじめて1年目くらいの外国語でさえ、その国の統一テストで結構上の方の点数がとれるくらい、妙に「ことば」の能力が高かったです。 そのおかげで、いまもシングルマザーなりに食べていけてるのですが。 同時にことばに長けすぎて言葉で足元をすくわれることも多かったりしますね。 口に出した、あるいはメールに書いた表現の攻撃力が高すぎて誰かに必要以上にダメージを与えてしまったり。 海外に住んでいる時、土曜日にある、補習校、という日本人の子女のために文部省が教師を派遣して運営している週一度の日本人学校では、すぐに図書室の本を全部読んじゃうし、 小学低学年なのに日本からの出張者がもってくる文藝春秋を全部読んでました。 その中で一番衝撃を受けたのが、たぶん小学校二年生のときに母親が「日本で流行っているみたいで、聖徳太子のお話だから」と日本から全巻取り寄せた、山岸涼子さんの「日出処の天子」。これはエグい話ですよ。 一言で言うと、生まれながらにアセンションしてしまっている厩戸皇子が周囲との間に感じる隔絶感をどう乗り越えるのか、はたまた乗り越えられずに終わっていったのかもしれないというどうにも救われないお話でございます。 もし、お読みでなくて興味があったら、読んでください。 この厩戸皇子を読んで、わたしの中で眠っている血が呼び覚まされたのでしょうな。 数年前にわかったのですが、わたしの父方の家は、日本の、血統で宗門を受け継いでいる仏教の家系の出で、DNAでいえば厩戸皇子のものもわたしの中に理論上たぶん入っているはずなので、なにかがスパークしちゃったんでしょう。 影響受けて当然といえば当然だったのです。 宇宙の摂理、森羅万象、ヤオロズの神、ここより大きな何か、そういった、まだ小さな自分の中で、表現できることばがみつからずに蠢いていた「何か」への希求が、「日出処の天子」で厩戸皇子が目指したものを感じることに

アセンションで経験する気分の落ち込み・感情の不安定化・アセンション 鬱

アセンション、覚醒が進むと、躁鬱状態というか、双極性障害のような状態がかなり、極端に起きます。 六感全てが敏感になり、エネルギーに敏感になり、これまで当たり前だったことがすべて根幹から崩れていくのですから、当然のことです。 ヒーリングの過程でおこる、ヒーリングショックといいましょうか。 以下のようなことが起きている場合、それは多くの同じことを経験している人みんなに起きていることであり、自然の流れですから、まずは大丈夫です!とはっきりお伝えしておきたいです。 〜〜〜 ○周りの全ての人間が自分を邪魔しているように思い、八方塞がりになる--あなたは他者のエネルギーに敏感になっている上、エネルギーが強化されるので、他人に対して、その人の抱えているマグマを表出させるトリガーのような働きを持っています。その人の見たく無い本質を映し出すような鏡でもあります。 だから、あなたの周りで人はコントロールの効かない暴走を見せたり、静かな人が突然きれたり、急にうつになってしまう人が続出します。これは、あなたのせいでしょうか?いいえ、それらのことは起こるべくして起きているのであり、その人にとって必要な学びの過程をあなたが提供する媒介になったにすぎません。ライトワーカーの使命はこれなのです。なので、自分を責める必要はありません。it’s not you, it’s them- あなたが悪いのではなく、その人の問題なのだということを、何度も自分に言い聞かせましょう。 ○周りにいた近しい人と突然合わなくなる:これも、アセンション が起きて行く過程で自然のことなので、気にしないでください。エネルギーに敏感になって行くと、波長が合わない人といると体調が悪くなったりします。これまで親友と思っていた人やパートナーが急に受け付けなくなったりします。これは、あなたの中の価値観の優先順位が大きくシフトしているこもが原因です。 これまで、社会が植え付けてきた価値観、たとえば同じ学歴、経済水準など、そういったうわべの重要とされることに対して、急に興味がなくなって行き、もっと精神的で深いところでの満足を求め始めているでしょう。だから、同じ学校や年収などで区切られている社会的カテゴリーが合わなくなるのです。 焦らないでください、急に周囲と断ち切られ、ひとりぼっちのような気持ちで絶望的になることもあるでしょうが、それはそ

高次元の存在の地球への介入があからさまになってきている件について、大地母神レイアの時代

仕事で知り合ったお仲間で、沖縄出身のどっぷりスピリチュアルな同士と、久しぶりにゆっくり会えたのが昨日でした。 彼女と認識を共有できたのが 高次元の介入があからさまに、ダイレクトになっている ということです。 これまで長いこと、高次元の存在は直接人間界に介入することをしないということになっていましたが、2012年のアセンション以降 だんだんと解禁されてきたようで、とくに2016年ごろから、介入が多くなり、最近ではなりふり構わず伝えてきている感じがします。 たとえばわたしは、エンジェルナンバーにかなりメッセージを依拠していますが、このページのページごとのアクセス数が結構あからさまです。 今日は、 222 88 44 2222 という数字が先程、並んでいました。 しかもこれらの数字はここ数日いたるところで目にします。 222.2222 は、 とにかく大丈夫なんで、信じる勇気をもって、 というメッセージ。 44は、たくさんの天使があなたを見守りうまくいくように動いているから心配しないで、というメッセージ。 88は、たくさんの豊かさと幸せがあなたのものにやってきます。 というメッセージ。 わたしが不安になっているのを感じで、大丈夫、もうすぐ良いニュースを、あなたが求めているものを届けてあげるから、とにかく信じて、みんなでサポートしているから、 というメッセージになります。 こういった形で、かなりわかりやすく伝えてくれます。 同志の友達、かりにAさんとしましょう、Aサンに、久しぶりに声が聞きたいと電話をしていたら、なぜか翌々日の日曜日に、ふたりとも全く同じ時間のフライトて、行き先は違うけれど、同じ空港から、旅立つことが判明。 じゃあ空港で出発前にあとうということになり、これはもう明らかに天界が設定してくれたんだね、と二人で苦笑い。 彼女と話していたら、最近の仕事の悩みも、するすると融解して行きました。  こんな風に、だれか会うべき人、行きべきところに関して、かなりあからさまに、もちろん良い意味であからさまに、介入してくるようになっています。 そして、これは、嫌なことが起きた時にもいえるのです。なにかトラブルがあったり、うまくいかないことがあったりしませんか? それは、トラブルを起こして、べつの方向に修正するように、天界が介入しているのです。 だから、パニックにならず、ひとつひと