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今日の嬉しかったこと

昨日まで、いや今日も、ですが、忙しく、本当に疲れとストレスが溜まっていたので、本当に久しぶりの自分だけの時間が夕方からあったので、ずっと行けていなかったヨガに2レッスン続けて参加しました。 その前に、以前の職場で一緒だった元同僚と、イギリスの支社にいた日本大好きな元同僚が日本に旅をしにきているということで、お茶をしました。 その同僚は、私の力のことを知っていて、その後どうなったか気になっていたとのこと。久しぶりにハンドパワーを見せてみると、 「進化している!もっとコントロールできるようになっているじゃないか!!」と絶賛されました笑。 ブロガーではうまく動画がアップロードできないので、アップできなくてすみません。。。 わたしがエネルギーの上昇に伴ってこういう現象が出てくるんよ、という話をすると、 「それはチャクラが回転し始めて、回路が通ることだね?」というので、 「そうそう、クンダリーニって知ってる?」と聞くと、「知ってる、ヨガに傾倒してる友人がそのことをよく話してた」というので、あら話が早い笑。 物質をこうやってコントロールできるってことはつまり、人間の思考や感情が発するエネルギーの方がさらに微細で、引き寄せたりはもっと簡単なの、だから、ネガティブな思考にとらわれず、ポジティブでいることが大事なのよ、というと、とても二人は納得していました。 そう言いながら、このところのわたしは、混沌の中に巻き込まれ、ネガティブな思考が本当に多かったなーと、今改めて反省。 そこにはある一定の理由が、やはりあるのかもしれません。 というのも、ヨガのクラスに参加したあと、着替えてみんなが集まる場所に行くと、なんだか先生とおじさまとおばさま生徒で盛り上がっています。 すると、おじさまがペンデュラムのようなものを持って、振りながら先生と話をしており、 「写真はなくなったけど、まだ何か寝室のエネルギーが乱れてる。なにか紙のものがあるから、どけた方がいい」といっているんです。 そういう話大好き笑なので、 「なになに?!」と参加すると、 先生が、 「こちらの〇〇さんに、前、寝室に飾ってある「写真が良くないからどけた方がいいよ」といわれ、びっくりしたんです、実際に写真が飾ってあって、確かにあまり良くないかもと思ってどけたんです」とおっしゃる。 えー!!じゃあわたしはどうですか?ともちろん聞いてみると...

アセンションが進むとどんなに辛くても必ず解決策と助け舟がやってくる

昨日は落ち込んでいましたが、 よくよく考えると、 それほど落ち込むべき環境でもなかったことがわかってきました。 今日久しぶりに昔からの友人と、仕事関係の用があって電話で話す機会がありました。 その友人に現在の状況を話すと、何も落ち込むことないじゃん、チャンスだからやってみなよ!あとはついてくるから!今までだってもっとっと大変なことを乗り越えてきたんだし、新しいことをやるときは最初は大変でもすぐ大丈夫になるから!と言われて、それもそうだなと納得。 昨日はたっぷり寝られて体力的にも回復できたし、やはり疲れていたんだなーと実感。 自分が逃げ道のない袋小路に捕らわれているような感覚があったのですが、友人の声を聞き、彼女の明るい前向きな、本来の私の良さを知ってくれているところからの励ましがはいり、ぱっと視界が開け、 息ができるようになりました。 そして抜けたところから自分の状況をみると、長期的にみてプラスなチャンスがいっぱいあって、どっちに転んでもプラスにしかならないってことが、よくわかりました。 きっとこれまで頑張ってきたことが、形になっている、何より天界は見てくださっている、そんな感じがします。 よくよく考えると、なんと一世一代のチャンス!が巡ってきているんです。 あーだから大変だったのかな、背中を押すために。。。そんな気もします。 雨降って地固まる、と言いますが。 今日は土砂降りの雨でしたが、それが全てを洗い流してくれたように思います。 明日も頑張ろうと思います! そして、アセンションをして行くと、どんどんチャンスがやってきますが、それぞれのチャンスの前に、そのチャンスにふさわしい人間となれるように、たくさんの困難と、学びの機会がやってきます。 その困難にきちんと取り組み、乗り越え、学んてゆくと、絶対ステップアップの機会がやってきます。 ステップアップの機会が到来したら、それは運命なのだから、迷わずに乗ってみましょう。 大丈夫、あなたならできる!

アセンションが進むとどんどん人生が大変になってくる件についてw

アセンションが進んで、子供を産んで、本格的に社会復帰する頃、お世話になっていた、この人は本物だなぁという霊能者の方によく言われていたことがあります。 私には使命があり、その使命を果たすために社会復帰を促されたんだと。どんどんと大きな仕事をやることになるし、次から次へと無理難題が降ってきて、なんとかこなして、次から次へと大ボスのようなキャラクターが登場し、クリアしたらまた次のステージへ行く。でも同時に、自分も成長するから大丈夫だと。 彼がいうことはわたしも魂でわかるなと思ったし、今もそうおもいます。 その頃から、2年近くがたち、その彼に一番勧められた今の職場で、大きな成果を上げてきて、ちょうど今、社運をかけた一大プロジェクトの佳境にさしかかっています。 ゴールデンウィーク前が、大型連休前の進行で印刷所とかも全部前倒しできつかったんですが、いざイベントが始まると、娘にも会えないし、真夜中まで働いてるし、頭もモーローとする中でいろんな細かいことに気を使って、様々なことを同時進行しなくてはいけません。 それが一週間つづき、やっと家に帰ってきた今。 家に帰る途中、もうまじで疲れ切ったわ、と実感しました。いくら見た目が若い若いと言われてももうすぐ41歳だし。はっきりいって中年だし、体に来ないわけがありません。 今のところ、大きなイベントは滞りなく、どころか、大成功。絶対うまくいく、うまくいかせるために必死でやると決めてやっていたし、以前のわたしのように何かうまくいかないことが一つくらい出てくるんじゃないかなんて不安だって一つも持たずに臨んでるので、絶対うまくいくんです。 神様が応援してくれるのを感じているので、苦手な人前に出ての挨拶なども、きちんと果たすことができました。 大ボス中の大ボスをやっつけた感があります。 ただ。。。疲れた。。。 生理前なのもあり、特に落ち込みがちなのもわかっていますが、なんかもう落ち込んでます。 喜べばいいのに、疲れすぎて喜べる感じではない。 ただ、疲れ切っている、それだけな感じです。 霊能者の彼がいっていたように、これからもさらなる難関がくるのでしょうか? それがアセンション? 正直、 今のわたしにはそれを前向きにとらえる気力が残っていません。 神様にも、もういい加減、いい加減にしてほしいと思っています。 バリバリやるべきことをやって、誰に対しても...

皆んなのハートが地球のハートなんだ、娘が言ったこと

ずっとイベント続きで忙しく、更新が滞っておりました。 さきほど、娘がとても良いことを言ったので、忘れないうちにメモがわりに書いておこうと思っています。 お稽古先に車で行き、車を降ろすときに、助手席にあったマイメロディちゃんのクッションが邪魔だったので、真ん中のスペースにポンっとおきました。 それほど乱暴ではなかったのですが、まぁ無造作においたんだとおもいます。すると娘が: 「mommy that was not nice to the cushion. She has a heart! ママ、いまのはクッションに優しくなかったよ、彼女にはハートがあるんだから」 一瞬何を言ってるのかわからなかったのですが、 わたし「oh she has a heart? え?ハートがあるの?」 娘「yes! Everything has a heart. And everything and our heart make the big heart of earth! そうよ!みんな、わたしたちもみんなハートがあるの!それが地球の大きなハートなの!」 わたし「oh that’s why we all have to Be nice nice to each other. あー、だからみんなでお互いに優しくしないといけないのね」 娘「yes! Because we all make the planet’s heart! A big heart! そう!だってわたしたちみんなが地球のハートだから。みんなで大きな一つのハートなの」 わたし「それ誰かに教えてもらったの?」 娘「no that’s what I know. I think about that myself  違うわよ、わたしが自分で知ってるの、わたしがそう考えてるの」と言いながらポンポンと自分のハートに手を当ててたたきました、ハートでわかってるってことなんでしょう。 前々から純正クリスタルチルドレンの娘には救われたり、ものすごく深いことを言われてきましたが、今朝のはガツンとやられました。アセンションの本質を指しているからです。 ずっとわかっていたとおもっていたけれど、地球のハートは別の単体なんだとなんとなく思っていたので、みんなの、全てのハートとエネルギーが地球、惑星のハートを構成している、それそのものであるという...

2019年4/17〜21日間でなにか覚悟が決まる星の配置: 覚醒している人が無自覚に誰かに強い悪感情を抱かせがちな場合の対処法

この四月のなんだか不思議な怒涛の流れを日本語で説明してるサイトないかな、と思って探していたら、我らが石井ゆかりさんが書いていらっしゃいました、まさにどんぴしゃりです: https://lineblog.me/ishiiyukari/archives/9367897.html ちょうど、先週一週間はなんだか仕事がものすごいシビアで、予想外の展開が続き、いろんな人にキレたりキレられたりしつつ、びっくりするような展開が金曜日の19日にあって、一体全体なんなんだ!と思うところもあったけど、それでもまぁ、仕事に関しては何をどうあがいたってどうしようもないものはどうしようもない、と吹っ切れてられて、自分中でひとつのリスクを乗り切ったようなところがありました。 それで、腹をくくったようなところがあって、でもだからと言ってそれからどうする?というところがあった。 それが、本当についさっき、 20日から21日に変わるころに、久しぶりに家でヨガマットを持ち出して、太陽礼拝を何度かやってみた。 すこし気持ちが落ち着いたところで、一体全体なんなんだ、という感情を改めて、感じてみた、つまり観察する瞑想をしてみたわけです。 すると、突然、いままでバラバラだったパズルが不思議とぱちっと綺麗にハマったんです。 とりあえず、迷っていたことに関して全力を費やすことに覚悟がつきました。 つらければつらいほど、そこを一生懸命乗りこなしてゆくと、必ず答えが出てくるんです。 エネルギーが強化され波動が上昇している人に多いことなのですか、大きな渦を行く先々で起こす、ということ。 好むと好まざるとに関わらず、強い感情的反応を相手から引き出してしまいます。同僚、パートナー、部下、上司。なぜか、周りの人の持っている内なる課題を照らし出してしまい、そのことについて拒否反応を覚える人は、あなたのことを全否定に走る、そんなことが、結構あるあるです。 catalyst、触媒のような役割を持っているので、強い感情的しこり、うらみだったり、嫉妬を抱かれてしまいます。 ある一線を越えたら、無理をする必要はないと思います。 そうなった時に、どう対処すればいいのでしょうか? -感情的になっている相手に対して感情で返さず、いったん感情から自分を切り離す -裏切られたり嘘をつかれたり、策略を練られたりしても、人間とはそういうものであるのだ...

2019年4月のエネルギー、水星逆行でかなりしんどいけど、絶対大丈夫

今日は、こんなことは初めて、っていうことがありました。 段々と、食が細くなってきて、昨年一年間に太りまくったお肉がとれてきており、前は大好きだったお菓子や食べ物に、魅力を感じなくなってきたなぁと思ってはいました。 今日、お稽古のあいまに駅ビルのレストラン街を物色し、娘がエビフライをたべたいと、まぁまぁよさげなトンカツ屋さんに入りました。 メニューをみても、どれも惹かれず、ママなんにも食べるものがないよー、といいながらしぶしぶ野菜揚げ定食を頼みました。 娘はるんるんで揚げ物をたべていっているので、油も衣も悪いものではないだろうと思うのですが、ナスとひき肉のはさみ揚げをたべて、一口で吐くかとおもうほどに気持ち悪くなりました。ひき肉も問題だったのかもしれませんが、ナスとひき肉がすいこんでいる油がもううぇっぷ、と。それから、お野菜もためしてみたのですが、どれもダメで、、、結局エビフライだけ衣をとって食べてみました。 そして、スタバの neighborhood cafe にきて、いままで大好きだったアーモンドクッキーを頼んでも、なんだこのやたら甘いものは、、、とちょっと気持ち悪く、、、。 砂糖や油がだめになることはいままでもなんどもあり、アセンション の一環であることはわかっていますが、ここまでどぎつい反応は初めてです。 やはり、本格的に変わってきているだろうと思います。 2019 年にはいって、 3 月から 4 月にかけて、とても色々大変なことが多いと感じている人が多いのではないでしょうか。 その理由を詳細にかいているブログがこちら(英文です); https://awakening5dhealing.com/2019/04/01/energy-update-dna-upgrades-portals-and-ascension-symptoms/  水星の逆光、が深く関係しているのですが、、、。 とにかく、これでもかというくらい、自分の中のトラウマやカルマと向き合わされてきていると思います。 その理由は、アセンションが加速しているから。 体のライトボディ、クリスタルボディ化が進み、どんどんと変わっていっている中で、今私たちが生きている資本主義の企業社会の波動とどんどんと合わなくなって行く中で、拒否反応が出たり、精神的に不調をき...

アセンションが起きる人にありがちな傾向:第一原因、神、なぜここにいるのか、に根源的な興味がある フローラのほんとの話1

小さい時から、なぜ自分はここにいるんだろう、この世界はどうしてこうなっているんだろう、この世界とここで生きることになんの意味があるんだろう、そういう根源的・本質的な質問を自分に繰り返し問いかけ続ける傾向があった人は、たぶん、遅かれ早かれみんなアセンションして行くと思います。 わたしは、いろんな国を転々として育ちましたが、どの国に行っても、国語や歴史や哲学などの文系の科目はとびきりよくできて、学びはじめて1年目くらいの外国語でさえ、その国の統一テストで結構上の方の点数がとれるくらい、妙に「ことば」の能力が高かったです。 そのおかげで、いまもシングルマザーなりに食べていけてるのですが。 同時にことばに長けすぎて言葉で足元をすくわれることも多かったりしますね。 口に出した、あるいはメールに書いた表現の攻撃力が高すぎて誰かに必要以上にダメージを与えてしまったり。 海外に住んでいる時、土曜日にある、補習校、という日本人の子女のために文部省が教師を派遣して運営している週一度の日本人学校では、すぐに図書室の本を全部読んじゃうし、 小学低学年なのに日本からの出張者がもってくる文藝春秋を全部読んでました。 その中で一番衝撃を受けたのが、たぶん小学校二年生のときに母親が「日本で流行っているみたいで、聖徳太子のお話だから」と日本から全巻取り寄せた、山岸涼子さんの「日出処の天子」。これはエグい話ですよ。 一言で言うと、生まれながらにアセンションしてしまっている厩戸皇子が周囲との間に感じる隔絶感をどう乗り越えるのか、はたまた乗り越えられずに終わっていったのかもしれないというどうにも救われないお話でございます。 もし、お読みでなくて興味があったら、読んでください。 この厩戸皇子を読んで、わたしの中で眠っている血が呼び覚まされたのでしょうな。 数年前にわかったのですが、わたしの父方の家は、日本の、血統で宗門を受け継いでいる仏教の家系の出で、DNAでいえば厩戸皇子のものもわたしの中に理論上たぶん入っているはずなので、なにかがスパークしちゃったんでしょう。 影響受けて当然といえば当然だったのです。 宇宙の摂理、森羅万象、ヤオロズの神、ここより大きな何か、そういった、まだ小さな自分の中で、表現できることばがみつからずに蠢いていた「何か」への希求が、「日出処の天子」で厩戸皇子が目指したものを感じることに...