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2021 宇宙元旦に向けた断捨離と大掃除と浄化の1週間

3 月 20 日の春分の日は、 12 星座の始まりの星座である牡羊座に戻って、最初からスタートする宇宙元旦と言われています。 去年は、その直後私は、はじめての本格的体外離脱体験をして、宇宙まで飛んで、なんとまさに牡羊座に遭遇するというすごい神秘体験がありました。 あけましておメェでとう!って感じだったんですかね。 その宇宙元旦をどのように迎えるかは、その一年を実り多いものとするために、とても重要です。 宇宙は、きちんと魂と気持ちの断捨離をできるように、星の配置をきちんと用意してくれています。 先週の金曜から土曜・日曜にかけて、妙に腹立つことや、落ち込むようなことがおきませんでしたか? わたしにはありました。 でもそれは、もういらないけれど、なんとなくこだわりがあって捨てられないでいた人間関係や気持ちにカタをつける、宇宙元旦の前の 1 週間ならではの天のイベントがもたらしたもの。 3/13 は魚座の新月、自分の気持ちに整理をつける浄化の始まりです。 どうか、今週末までに、わだかまりやこだわりでいらないものは、整理して、リセットボタンを押してください。 おやすみなさい。

ネットフリックス で始めるアセンションと娘による天使の話

あけましておめでとうございます。 今年もよろしくお願いします。 さて、娘は時々面白いことを話してくれ、天界・異次元について、彼女の話から学ぶこと、気づかされることがたくさんあります。 昨年、何でそんなことがわかるんだろうというわたしの心の奥深くの悩みについて考えこんでいたら、ばちっと指摘されたことがあります。 「何でわかるの?」と驚いて聞いたら、 「わたしの天使が教えてくれたの」 というので、 「あなたの天使はママのことが全部わかるの?」と聞くと、 「私の天使が、ママの天使から聞いて、わたしに教えてくれるの、天使どうし話をできるから」 というので、なるほど、と納得しました。 昨晩、天使のことをまた話すと、 天使はいつもこの時間は家で休んでる、というので、 「天使はいつ聞いても寝てるじゃない」というと、 「フローラはいつも起きてて寝ないよ。フローラの子供たちの天使たちは寝るの、たまにレイジーな天使もいるし」とのこと。 フローラとは、2年くらい前に、わたしと娘が天使の気配を感じたときに、名前をつけた天使です。 どうもそのフローラは、天使の大ボスみたいなもので、神に近い存在らしいのです。 で、子供たちの天使は、 「あの小さな光の中がおうちなの」だそうです。 小さな光とは、わたしたちの前に時々現れる、基本的にはiPhone上でしか見えない小さなちらちらと飛ぶ光のことです。 この光が現れると、ほんの数秒しか経ってないのに、データで見ると1分などの長い尺になっていたり、不思議な音声が入っていたりと、超常現象が起きるのですが、わたしはこれをMerkabah、旧約聖書に出てくる神の元へと運んでくれる乗り物、だと思っています。十字の光を放ちます。 この光は、ほんの2ミリ程度のものなのですが、エネルギーのかたまりで、 おそらく異次元とこの世界をつなぐ穴のようなものかと思います。 なので、ドラえもんのポケットの様に、中に入るととても広いんだろうな、と納得がいきます。 普通の天使たちは、この乗り物、まぁ宇宙船というかUFOだと思うんですが、これがないとこの世界にこれないのですが、もっと高次の存在になると、エネルギーだけで、この世界にやってこれるんだと思います。強い風の様に、感じられることがあります。 さて、わたしはネットフリックス の大ファンなのですが、日本で一番見られているコンテンツラン...

ニーバーの祈り、変えられることと変えられないことを見分ける賢明さについて

ラインホルド・ニーバーの「 Serenity Prayer 」が最近何人かの人と話をする中で出てきたので、改めて書いてみたいと思います。日本では「ニーバーの祈り」などと言われることが多いようです。 英語のオリジナルについている日本語訳がどれも微妙なので、今回 英語のニュアンスをきちんと伝えるように自分で翻訳しなおしてみました; 「静謐で澄んだ心の祈り」ラインホルド・ニーバー 神よ、自分の力では変えることのできないものを変えることのできないものとして、 静謐で、澄んだ心で受け入れることができるよう、わたしに慈愛の心をお与えください。 また、変えるべきものを変えるための勇気を、 そして、変えられないものと変えるべきものを区別する賢明さをわたしにお与えください。 一日一日を大事に生き、 その瞬間、瞬間の喜びを最大限味わい、 苦しみは平穏への旅路であると受けとめ、 この罪に満ちた世界を 自分の意のままに変えたいと望むのではなく、 イエス様のように、 あるがままに受けいれ、 神がすべてをあるべき場所へと導いてくださることを信頼し、 神のご意思へとわが身をあけ渡しさえすれば、 今生で与えられた命のささやかな幸せを見出し、 あなたの王国に迎え入れられた暁には、 永遠の幸せを送ることができるでしょう。 アーメン    Serenity Prayer; God, give us grace to accept with serenity the things that cannot be changed, Courage to change the things which should be changed, and the Wisdom to distinguish the one from the other. Living one day at a time, Enjoying one moment at a time, Accepting hardship as a pathway to peace, Taking, as Jesus did, This sinful world as it is, Not as I would have it, Trusting that You will make all things right, If I surr...

アセンション中のインディゴやクリスタルにとって大事なのは焦らないこと

インディゴやクリスタルは、自分に関する事柄は特に、他の人よりも早く何をすべきかを直感滝に感じることができるので、 必然的に物事が進むペースが早くなります。 しかし、誰もがあなたのペースで進めるかといえばそうではありません。 他の人は、あなたよりも本質を見抜くのが怖かったり、 直感を信じるのではなく、 他の周囲の状況をもっとよく見てから決めたいと思うでしょう。 あなたよりも物事に確信を持つのに時間がかかるのです。 それをもどかしく思って、早く進めようとすると、 軋轢が生じたり、 トラブルを産んだりしてしまいます。 他の人の心の中で、事態がきちんと、その人によって飲み込める時間を与えてあげましょう、それが愛です。 その人が自分の判断で、自分のペースで物事を決められる「空間」と余裕をあげるようにしてください。 そのために必要になるのは、忍耐ともいえます。 それは、待つこと、とも言えます。 あせって物事を無理矢理に進めようとせず、天使が、宇宙のペースが自然と物事を運ぶタイミングを待ちましょう。 そうすればきっとすべては向かうべきところに向かうでしょう。 時に、前に進むのではなく、 その場所にstay 留まる、ことが答えであったりします。 むしろ、どんどんあせって変化を起こしてしまいがちなインディゴやクリスタルのソウルの人こそ、その場に留まることを学ぶべきなのです。 それは宇宙のリズムと采配を信頼して、身を委ねることでもあります。

天使はすごくちっちゃ!い(多分宇宙人も)

天使という存在は、なんとなくルネッサンスの絵画からの印象で、人間よりもずっと大きな存在かとおもっている方が多いと思います。 でも、実は。めちゃくちゃちっちゃ!いんです。 そして、宇宙人もちっちゃい。 小さい胞子みたいな、白く光り、素早くピュンピュンって動くものです。 妖精のティンカーベルがすこしイメージとしてわかりやすいかもしれません。 スマートフォンなどで、ひゅん!っと画面を横切る光を捉えた時は、ラッキー!と思ってください。 そしてその時浮かんだ答えや、あなたのことを応援しにきてる、と思ってください。

それもありか、これもありか、の心持ち Gingerbread man/ Gingerbread girl

先週より、色々と気をつかってまいりましたところ、エネルギー/波動も、引き寄せも強くなってきて、いろいろ好転してきているようにおもうので、ここでシェアしたいとおもいます。 五月は、本当に辛くて、五月末には体も重いし、むくむし、ストレスでタバコも吸っちゃってたし、いろんなことがたまりまくって六月に突入。仕事もほんとに物理的につらかったことからマジでやめたいと思っていました。 そこから、いろんな人にあったりなんだりの偶然が重なり、大丈夫だから、前向きにやっていこう、という気持ちに切り替えることができて、そうすると不思議なくらいするすると問題が解決してゆき、いまはもうあれは一体何だったんだ?ぐらいな感じでスッキリしています。 その中で実践してきたこと、もしかしたら参考になることもあるかもしれないので、ここにまとめて書き出します: -食べ物に気をつける: 体がむくんで重いなと思ったら、土の中で育つもの、根菜類は避けて、葉物を多くする -とにかく早めに寝る、お酒の席などを避ける、脂っこいものを避ける -人は人、自分は自分、とラインを引く、気にしない -誰か人とうまくいってない、コミュニケーションのトラブルを抱えているときは、大抵相手よりも、自分が思い込みすぎているのが原因、とくにインディゴソウルの人はそうなりがち。自分の問題であれば、相手に対する「判断」や決めつけをやめることで大概解決する -ネガティブな思考は全て妄想であることに気がつき、let go手放す -今いるところで感謝できることを書き出す、再評価してみる -とくに運転するとき、顎を上げて首にロックオンしてしまっている状態を修正して頭と首の硬直と緊張を取る -骨盤底筋を意識した骨盤の前傾後傾運動を寝ながらやって骨盤と背骨をほぐす -娘の主張を聞いてあげる、彼女なりの見方を尊重して、そういうこともあるね、と認めてあげる -誰かと相対した時に、ネガティブな「判断」や決めつけが生まれた時に注意を向け、それは根拠のない勝手な判断で、実は素晴らしいかもしれない出会いを阻害する要因になってるかもしれないからやめる このあたりのことを気をつけてやっていると、だんだん楽しさが増してきて、いろんなことを軽く、かつ前向きに考えることがでかいるようになります。 すると、引き寄せ力も高まり、さらにラッキーなことを引き寄せられます。 偶然に人に...

皆んなのハートが地球のハートなんだ、娘が言ったこと

ずっとイベント続きで忙しく、更新が滞っておりました。 さきほど、娘がとても良いことを言ったので、忘れないうちにメモがわりに書いておこうと思っています。 お稽古先に車で行き、車を降ろすときに、助手席にあったマイメロディちゃんのクッションが邪魔だったので、真ん中のスペースにポンっとおきました。 それほど乱暴ではなかったのですが、まぁ無造作においたんだとおもいます。すると娘が: 「mommy that was not nice to the cushion. She has a heart! ママ、いまのはクッションに優しくなかったよ、彼女にはハートがあるんだから」 一瞬何を言ってるのかわからなかったのですが、 わたし「oh she has a heart? え?ハートがあるの?」 娘「yes! Everything has a heart. And everything and our heart make the big heart of earth! そうよ!みんな、わたしたちもみんなハートがあるの!それが地球の大きなハートなの!」 わたし「oh that’s why we all have to Be nice nice to each other. あー、だからみんなでお互いに優しくしないといけないのね」 娘「yes! Because we all make the planet’s heart! A big heart! そう!だってわたしたちみんなが地球のハートだから。みんなで大きな一つのハートなの」 わたし「それ誰かに教えてもらったの?」 娘「no that’s what I know. I think about that myself  違うわよ、わたしが自分で知ってるの、わたしがそう考えてるの」と言いながらポンポンと自分のハートに手を当ててたたきました、ハートでわかってるってことなんでしょう。 前々から純正クリスタルチルドレンの娘には救われたり、ものすごく深いことを言われてきましたが、今朝のはガツンとやられました。アセンションの本質を指しているからです。 ずっとわかっていたとおもっていたけれど、地球のハートは別の単体なんだとなんとなく思っていたので、みんなの、全てのハートとエネルギーが地球、惑星のハートを構成している、それそのものであるという...

クリスタルチルドレンの感情の繊細さと共感能力の恐るべき高さについて

うちの娘はクリスタルチルドレンです。 娘はすぐ泣きます。 すぐ悲しくなります。 ハッピーな時はすぐハッピーになりますが、とにかくすぐなきます、すぐ悲しくなります。 それで、これはワガママだから泣いてるんちゃうかとと思うところがあって、最近厳しくしていたのですが、それだけでもない部分もあるから注意しないといけないなと思うことが昨晩ありました。 娘は犬が好きで、とにかく犬を飼いたいといっています。 パパの家にポメラニアンがいるんですが、そのポメがまぁ飼い主の父親にしか懐いておらず、もう四年以上一緒にいるというのに娘のことが嫌いなんです。 自分の愛情を飼い主から奪うと目の敵にしているのです。 そして、パパの母の家にいる芝犬も、油断するとすぐ噛むワガママ犬です。 二匹とも飼い主に性格がそっくり笑。 娘は二匹とも「 bad dogs 」といっており、自分のペットという感覚は皆無です。 そこで、昨日おもちゃの犬をパパに買ってもらい、とにかく可愛がっていて、やはりまた子犬が欲しいと言い出し、今いるポメと芝犬は悪い犬だから、と言い出したので、ママは昔、犬と育ったのよ、とってもいい犬だったの、と伝えると、 その犬はどうしたんだ?!と聞くので、 Oh he died.  娘 :what do you mean? He was taken by the angels to the stars.  娘 :how did he die? He died of cancer, and he was old. But he was happy. He slept , and he died while sleeping in the living room.  と話していたらわたしも思い出して悲しくなってきたら、娘も感じたみたいで突然ボロボロと泣き出し、 I think he ’ s alone by the stars he ’ s lonely!! というので、いやいや、きっと生まれ変わってあたらしい犬になってるよ、といっても、とにかく悲しかったみたいで泣き止まず、どんな犬だったとか、すごくしりたがるので、すごく大きな old English sheep dog で、ママが小さい時は背中に乗れたり、みんなで枕みたいにして犬...

アセンションの愛:脱エゴ 誰かを傷つける愛は愛ではなくエゴだ

タイトルは、なんとなく頭に浮かんだことで、特にこの記事では触れないかもしれません。 わたしが大好きな街、大阪出張から、戻っている新幹線の中です。  名古屋を過ぎ、あとは東京。出張の経費の記録などを忘れないうちにしていたら、いつのまにか半分まできた。 眠いけど、眠れずにそうだブログ書こうと、書いているところです。 大阪に行くと、元気になります。 人付き合いが濃くて面倒臭いという人もいますが、コミュニティというものがあって、なんだかわたしは好きです。 あと、同い年くらいの人たちが頑張っていて、大阪って、離婚した人とかバツ2以上の人がふつーにいて、みんなあっけらかんと話すし、仕事でのおつきあいの場なのに、 「なんで離婚したん?!」と初対面なのに聞いてきたりして、その都度一生懸命答えようとしていると、別の人がよってきて、 「そんなこと聞いたらあかんやろー!」と横から別の人が突っ込むのでなんか答える間も無くうやむやになり、 「 なんでやねん、べっぴんさんやからもったいないやんけー!」と最後は持ち上げてくれてなんだか楽しい気分で終わる、という、 人生のすいもあまいも、ノリツッコミで笑かしてくれるところが、すごい好きです。 離婚の理由は、一言で言うと 「スピリチュアルに、覚醒したから」が一番正しい様な気がしますが、いまのところまだそんな深い話はそういうおじさまがたとできた試しはありませんw 道頓堀を歩いていて前からレトロ昭和大好きなわたしがはいってみたくてしょうがなかった喫茶店に入れました、その名もアメリカン。 会合であんまりきちんと食べられなくてお腹がすこし寂しかったので、抹茶パフェ頼みました。 白玉がもちもちで、美味しかった! さらに、打ち合わせしてたら喉がかわき、追加でレモンスカッシュ。 なんかもういちいち可愛くて感動です。 ディスプレイもこんなに可愛い。 こういうの、「エモい」っていうんですってね、20代の一緒に仕事してる方々から教わっております。 次に来た時はパンケーキ食べたいな。 サンドイッチも、テイクアウト頼んだらこんなに可愛いのかな。 店内のディスプレイも、また可愛い。 みんな、気持ちよくからからと仕事をしていて、やなことがあったり、やな人がいても、笑いに昇華できるところが、大阪人のいいところかなと、学んでいきたいと思っています。 眉間にしわ寄せて仕事して...

子供は親を選んで生まれてくる説について

忘れないうちにメモ。 昨日、娘の学校のママたちとディナーでした。 そのうちの一人のママが南米の方で、南米ってスピリチュアルが当たり前だという話から、スピリチュアルな話になり、彼女の4歳の娘さんが、膝枕をしていてリラックスしている時に、唐突に、 「わたしママを選んでよかった。ママはいいママよ」といったんだそうです。 びっくりして、ママは嬉しくて、半泣きになったそうです。 だから、やっぱり魂は生まれる親を選んでくるのね、という話に。 娘は、胎内記憶の話はしてるけど、選んできた話はしてないなとおもい、なんでママを選んだの?ときいてみると、 「I chose you because I love you」 笑笑、愛してるから選んだ、そりゃそうじゃな。ありがとう。 さらに、 「I chose you because you are so pretty, with beautiful eyebrows, white shiny mouth, shiny beautiful eyes, and when I touch your skin it’s so soft」 綺麗だから。かがやいてるから。 うんうん涙。 誰になんと言われたってどう見られたって、娘が綺麗といってくれればもうなんでもいいです、ハッピーです。 さらに、 「I chose daddy first」 なんと?! パパを先に選んだのね。まぁパパ似だもんね。 さらにさらに、 「daddy lives in that house and I live in this house, I picked this house. I chose that too」 二つの家があって、パパはあっちの家に住んで、こっちの家があるってことも自分の選択だと。 なんとおおおおおおおおおおお!!!! そこまで選んでるのおおおお! 衝撃的。 そして納得。 すべて全ての起きたことは良いこと、最善のこと、良かれと導かれておきたこと、おきている、っていうことも、ほんとなんだなぁ。。。としみじみ。 私たち一人一人が、神そのもの。つまり一人一人が、全てをわかった上で選んでこの環境と人生を選んで生まれてきている。 わたし自身が難しい家庭環境に生まれたことも、きっと人の痛みをわかるようになりたいからとあえて選んできているんだとおもいます。 娘もそうなんだろ...

アセンション・覚醒症状 キーンの音はお星様から来てると娘が言う

今日はいろいろと娘が面白いことを言うのと、自分もいろいろ感じたので、忘れないように記録します。 今日はプリキュア のイベントにサンシャインにいって来ました。 プリキュア ではございませんが、コールドストーンアイスクリーマリーにより、なんか娘が選んだトッピングがポップな仕上がりとなったのでパシャ。 大混雑だったものの、フェイスペインティング、プリキュアのキーホルダー、缶バッジ、ネイル、と一回りプリキュア 体験をし、娘はキュアアムールという紫のキャラが好きなので、すべてアムール。。。という感じで楽しく過ごし、 車に戻って、ややまったりしていると、びっくりしたことが。 最近、振動が強まっているのは感じていましたし、同僚にもそれは伝わっていましたが、これはびっくり。なんと、車が揺れているのです。車は、一応7人乗りのドイツ車なんで、結構重量あると、思うんですが、揺れてる。自分が揺れてるのではなく、車が揺れてます。 わたしは、揺れを増幅させることができます。からだをすこうしグラグラさせて振動を伝播させるようにすると、何メートルも離れたところにいる同僚にすぐ伝わります。床を伝うというより、空気を伝わって、体の軸に届く感じがするそうです。 車なんて、乗って揺らせば揺れるじゃないか、と思われるかもしれませんが、いままでのってどんなにどすどす乗り込んだところで揺れを感じたことはありませんでした。それだけ重い車なんです。 今日感じたのは、わたしが感じる細かいジジジジ。。。という揺れと全く同じ揺れで、車が揺れている。 窓枠の外の様子が揺れていたので、明らかに車が揺れております。 前から自分の車はなんか意識を持っているなぁと感じることがありました。 辛い時は、一人でよくドライブに出ることがありました。首都高をグルグル好きな曲を聴きながら走ってたりすると、涙がとまらなくなって、それでいつのまにかスッキリする。 あるいは、すごく辛かった時に、かなり注意力散漫な状態で、かなりスピード出してたりして、きっと危険な状態はたくさんあったと思うけど、わたしの車はわたしのことを守ってくれていたように思います。 というより、そういう風にわたしに伝えてくれていたことがあります。 つらかったね、わたしずっと見守ってたよ、結構助けてあげたんだよ、って。 女の子なんですよね、娘がローズと名付けました笑。 今年の春ごろ...

アセンションとサラリーマン サラリーマン社会のスピリチュアリストとしての使命

今日、日本語のお勉強の家庭教師、というかその方のおうちに行って教えていただくんですが、、、に娘が行っていたので、お迎えに行くと、先生が 「昨日の夜はキンキンキーンと音がうるさくてあまりよく眠れなかった」といってました、とおっしゃる。 そういえば、昨日の夜の娘は、時々ぐずっていて、いつもの安眠快眠って感じじゃなかったようです。 このところ、私の気分がすこし落ち込み気味で、影響を与えちゃったのかなぁと思ったりもしましたが、キンキンキーンは高周波の良い信号なので、そうでもないんだろうと思います。単純に暑くて、冷房をつけて寝ているので、寒くなったり、消したり、また暑くなってつけたり、を繰り返しているので、娘も私も夏バテなだけ。。。 気分が落ち込み気味の時は、なんでも自分のせいにして、悲劇のヒロインみたいになってしまいます。 でも考えすぎはよくありません。自分のせいにして悲劇のヒロインぶったところで誰にもプラスにはなりません。 こういう時こそ引き寄せアファメーション! I am wealthy I am kind I am magnetic that I attract all the abundance in the world.  There’s no limit to the universe, and in my life I am worthwhile  I am worthy of all the happiness in the world  I am happy  I am kind  I am fulfilled and attracting more fulfillment  ほらもう、気分が改善した。 アファメーションのマジックです。 今読んでいる本に、より大きな自分の使命を認識することが、ほんとうの引き寄せにおいては重要だとあります。つまり、なんのために生きているのか、ということですね。ヨガでも、アーサナだけの苦行・修行ではアンバランスで、精神の修行ま非常に重要で、さらにいえは、仕事などを通じて、自分の使命を果たすことが、人生の修行として大事だとされています、この辺のことは、ヨガ・マタの相川圭子さんがご著書の中でもいつも強調されていて、彼女の本は売れているので、なるべく多くの日本のヨギーの方に広...

私のowner 守護天使

私の娘はよく自分のowner の話をします。背が高くて大人の女性でなんでもできるそうです。 Owner が喜ぶ、という話をよくします。 オウナー。 最初は想像のお友達なのかなぁと思ったりもしましたが、おそらく、彼女のハイアーセルフないし守護天使なんでしょう。 オウナーと言いつつも、彼女は娘をコントロールするわけでもなく、お友達みたいな感覚です。 でも、娘の全てを把握している。だから、オウナー=所有者なのかもしれません。 時々付いてくる、そうです笑笑。 今日自転車にのっていたら、オウナーが付いてきてる、といいました。 そして「キンキンキーン」が聞こえるよ!といいます。 オウナーもわたしの守護天使のように、言語ではなく音声・周波数と振動で語りかけてくるタイプの方なんでしょう。 それはよかったね、というと、うん!と言っています。 つまり、キーン、という高周波の音を、彼女は嫌なものとして捉えていない。だからめまいや耳鳴りがしたら、気功かヨガ、ヒーリングのセッションを受けるべきで、耳鼻科とか脳外科に行ってもなんともなんないんですよね。いま同僚が必死になって病院巡りしてたらい回しされてますが。 おそらく、高次元、天界のようなところには、いろんなレベルの人たちがいて、日本語や英語を介して話せるアセンデッドマスター、どこかの段階で人間だったこともある人たちが天使として働いている世界、その上の天使だけの世界、その上は周波数だけで動くいわゆる「神的な意識」のレベルがあるんだと思います。 そして今いる人間達もこの神のレベルとみんな繋がってるんだけど、そのメッセージに、気づかないから、わからないだけ。 気づき始めると奇跡がとまらなくなります。 このあたりのことは「アミ 小さな宇宙人」にだいぶわかりやすい形で書いてあります、エンリケ・バリオス著。 この本を読んで目覚める人もものすごく多いみたいなんで、ぜひ読んでみてください。 昨日、娘がいない間に家を掃除、片付けて、娘が集めているぬいぐるみ達の一角を整理しました。 とてもいい感じに配置することができ、なんだか嬉しくなった。 帰ってきた娘に綺麗に並べたでしょ、というと、ほんとだ!イルカがワンちゃんの上に乗ってる、と大ウケ。そこ?笑笑。 なぜかその時ジンベエザメが仰向けになっていたので、なおす、といって自分でひっくり返してあげていました。 この一...

アセンション・クンダリーニ覚醒症状 キーンという耳鳴りは高次元からの高周波メッセージ

時々、ふとした時にキーーーんという耳鳴りがすることはありませんか? 眩暈と合わさってする方も多いとおもうんですが、病気かと思って耳鼻科にいっても、ストレスでしょう、と言われて終わり。 これは病気でもなんでもなく、高次元からの高周波の波動が届けられていて、音によってメッセージが伝えられ、あなたの中の細胞一つひとつに良い変化を促すプログラミングのようなものを送ってくれているんです。 iPhoneのOSの自動アップデートみたいなものです。 大概夜にします。 高周波の音は、宇宙から謎のメッセージとして送られてくると思われる現象は世界各地で確認されていて、一番有名なのは 1977年にイギリスで起きたヴリロン事件。こちらでもメッセージが届けられる前に高周波の電子音が最初は連続して確認されています( https://ameblo.jp/wake-up8/entry-12252671834.html )。 さて、うちの娘は超クリスタルチルドレンで、かつこんなママなもんですから覚醒度合いがハンパないです。特にちょっと眠くなってきて潜在意識が優勢になってくる寝る前が面白いこと言ってくれます。 さきほど娘とはしゃいでいたら、左耳(わたしの場合大概左耳なんです)からかなりはっきりとしたキーーーン!という音がして、一瞬これ何?洗濯機回してないしなってくらい大きな音で。で、思わずこの音なに?と娘にきくと、 「フローラよ」と言います。 ちなみにわたしの守護天使の名前はフローラであると娘が命名しました。 フローラがいる世界からメッセージを伝えてるの?と聞くと、 うん、そうフローラは「キンキンキーン」って話すの。フローラの世界は妖精がたくさんいる、 と言います。 しかも、その世界にいる他の人たちの中にはわたしたちと同じような言葉で話せる人もいる、ということなんですが、フローラはキンキンキーンとしか話せないそうです。 そもそも耳鳴りなんで自分しか聞こえないはずなのに娘も聞こえているということは、高周波が届いていて、自分もキャッチしているけらど、他の人にも届いているということなので、いわゆるストレス性の、その人にしか聞こえない耳鳴りとは違って、実際の、物理的な信号なんです。 でも、いわゆるストレス性の耳鳴りっていうのもこれまでの医学で勝手に原因不明と片付けられてきただけの話して、その症状を訴えてきた人は...

アセンションの中心は日本 レムリア1:後醍醐天皇が守ろうとしたもの、もののけ姫

今の時代が、統合の時代である、とよくいわれます。 これは、神性と人間一人ひとりの統合です。スピリチュアリズムが現代においてまがい物とみなされがちなのは、現代科学と西洋啓蒙主義において、神性と個々の人間を分離させることが支配のために必要不可欠だったからです。 カトリック教会が中世から近世にかけて、権力者としての支配基盤を築くために必要であったのは、魔女狩りでした。これはたとえば、イギリスにおけるドルイド教の駆逐です。ドルイド=魔女、魔術師たちは、生活に根ざした神性との媒体=ミディアムであり、万物に命が宿っていると考え、人間が宇宙=神と一体であると考え、自然の一部として調和した生活をいとなむレムリア文明の基盤でした。 神とすべての人がつながる体験、つまり、魂と身体が一体化する体験を共同体で祭りにおいてシェアするための媒体であったシャーマンたちは、たとえば日本においては古神道における巫女や、沖縄におけるカンカカリヤ(ユタ)、ネイティブアメリカンにおけるシャーマンなど、世界中のレムリア文明の継承者と同じ役割を担っています。 彼らは、人間のうちに神が宿る、つまりすべては一元であることを象徴する存在。彼らは、二元的世界に世界が移行していく中では、二元的世界における権力者にとって邪魔者でした。そうして、二元的世界では神は民から奪われ、権力者である王と、王権に正当性を与える教会のみが神とつながる特権を有しているというマヤカシを流布させ、民の支配を徹底させることになったのです。 かくして、自然と一体化し、神と一元であった異教徒的な西洋=アトランティス(レムリアと同じ時代のヨーロッパ地域はアトランティスです)の時代が終わり、封建主義社会が確立され、近世、近代へと二元社会の「進歩」が始まります。 そうした中で、科学と資本主義は、三位一体=トリニティという形で、神=精霊=キリストという形で自然と完全に隔離された近代的な神は、人間を特別なものとして自然から分離し、かつ自然を支配するものとして設定したことと、金という想像の富を作り出し、権力者に金が集中することによって人々を支配するシステムが確立されたことにより、科学と資本主義が発達しました。 二元社会の進歩です。 この一元文明と二元文明の争いが、色濃く出ているのが日本においては南北戦争です。 武家社会は、日本においては土地と農民をひもづけ、人...

クリスタル・チルドレンが生まれる理由

続、クリスタル・チルドレンについて。 さて、そもそも、クリスタル・チルドレンは何故今生まれているのか、どういう大きなストーリーに組み込まれるのか、について、簡単にご説明します。 全ては「神」「第一原因」「宇宙」、なんでもいいんですが、「より大きなもの」=根源と切り離されている時代から、統合されて、根源と自分がひとつになるしあわせな時代へと、いま地球がフェーズ進化を遂げていることに、起因しています。 というより、地球はすでにアセンション =昇天・進化しました。2011年11月11日ごろと言われています。わたしもそう思います。敏感な人は、その2年前くらいから大きく変化していました。 2008年の金融危機は、その前提条件を作りました。 いまは人間の魂と体と心が、ひとりずつそれぞれのペースでアセンション していっている段階です。 滅亡したムーや、レムリア、アトランティスといった過去の文明の話は聞いたことある方多いですね。エジプトの遺跡などは、それらのなくなった過去の人類の遺物です。ただ、それらは、いま新たにアクティベイトされ、力を取り戻しています。 かつて、地球には、SFに出てくるような高度な文明の人たちがいました。彼らは、半分肉体を持ち、半分光の存在でした。 何故半分なのかというと、この世界に存在するためには、4基(の足を持っていろんな元素と繋がれる)の炭素を基盤とした有機生命体を、持つ必要があるからです。 彼らは心のテレパシーでコミュニケーションをとっていました。 この地球は大元の人たちにとって、現実の世界における多くの経験や喜びを詰めるすばらしいテーマパークみたいなものなのです。その地球体験をしに、宇宙のいろいろなところからいろいろな文明の人たちがやってきて、地球に暮らしていました。ただ、地球で進化して行くうちに、現実世界の割合を多くしていったほうが、より多くを経験できるだろうと、地球にある人も、大元の人たちも考えるようになったのです。 可愛い子には旅をさせろというように、選ばれた魂は、大元の記憶もサポートも基本的にはないところ、ゼロのところからスタートして、自力で成長をさせることになりました。 そうして自力で目覚めて行くところまで進化できるのか、一大実験が始まったのです。 人類は神と遮断され、奇跡を奪われ、自分がどこからきたのか、自問自答して行くことになったのです。...

クリスタル・チルドレンの特徴

私のムスメはクリスタル・チルドレンです。 インディゴとか、クリスタルとか、気になって調べているお母様方はすこしお分かりかもしれませんが、世代として、70年代初めから80年代半ばまでに生まれたアセンション のために地球に生まれた魂はインディゴ・チルドレン、社会学的、文化的にはジェネレーションXなんていわれました。ミレニアル世代もこれに半分入ると思います。 わたしはインディゴです。 今生まれている子供の多くがクリスタルです。 地球のアセンション ・進化発展が始まる前の価値観で固まっていると、自分の子供がインディゴや、特にクリスタルだと親子関係がうまくいかず、せっかく持って生まれた子供の素晴らしい才能と力を殺してしまいます。 そうやって悩んでいる方に、ここのブログでぜひいろいろ情報を発信していきたいと思っています。 特に2009年以降に生まれた子供たちは、非常にクリスタル度が高いと思いますから、愛を持って接しないといけません。 以下、当てはまると思われる条件を書きます: ☆言葉を話し始めるのが早かった ☆歩き始めるのや寝返り、首が座るのが早かった ☆生まれて目を開けるのが早かった ☆胎内記憶を聞くといろんなことを話す   ☆大きな音、暴力的な音、人が怒っている声、大きな声に敏感で、怖がり、嫌がる ☆保育園や幼稚園で、先生の言うことが聴けない ☆好きなことにはものくごく熱中するが、興味のないものは見向きもしない ☆親が傷つくようなことを言って親をコントロールしようとするほど、感情のテクニックに長けている ☆絵や工作をさせると、同年齢とは桁違いに良い作品を作る  ☆ダンスが好き、音楽に合わせて動くのが好き ☆仕切りに頭をふる、8の字を描くようにぐるぐる頭を振っている⇨行動障害のように思ってしまいますが、宇宙のリズムを感じてそれに合わせているので、そういう子は特にダンスを早いうちから習わせるといいでしょう、するとそのうち、ダンスで感じるリズムを表現できるようになるので落ち着きます、やめなさい、とはいつてはいけません ☆見たものをすべて覚えている、フォトグラフィックメモリーがあると思われる ☆好きなものしか食べないが、たがらといって成長が遅いわけでわなくすこやかに成長している ☆親がびっくりするような鋭い人間観察をしている、親がどきっとするような、親や他の人の本...